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平和省プロジェクトJUMP へ ようこそ!

 

最新の情報へ            バックナンバー4へ


■ 映画試写“カウントダウンZERO”と創造的な対話 の夕べ
  〜 「核による抑止を必要としない世界を目指して」 〜を中止しました。
★ 平和省についてのQ&A(2010/11/28版)が出来ました。
  質問や意見があれば、お寄せください。→ 
■ 11月14日勉強会報告 ファイルを追加しました。
■ 10月11日勉強会報告
■ 9月25日に開催された「軍隊を捨てた国コスタリカの最新情報
  を聞く会」情報をホームページに掲載しました。
■ 9月25日に開催された「軍隊を捨てた国コスタリカの最新情報
  を聞く会」をホームページに掲載する提案が承認されました。
■ 運営委員会に「緊急時の決定権」を認める。




■ 4月2日 映画試写“カウントダウンZERO”と創造的な対話 の夕べ
〜 「核による抑止を必要としない世界を目指して」 〜を中止しました。

1.3月11日 大地震・大津波が発生しました。
2.福島第一原発で事故が発生しています。予断を許さない状況です。
この影響で、映画“カウントダウンZERO”は、無期限の公開延期となりました。

このため、今回の上映会は中止としました。


パラマウント ピクチャーズ ジャパンの告知

2011.03.16
平成23年3月11日に発生致しました東北地方太平洋沖地震による
被災者の方々へ御見舞申し上げます。

この度の地震災害を鑑み、4月16日全国公開の弊社配給作品
「カウントダウンZERO」の公開を延期させて頂くことに致しました。

今後の公開につきましては、決定次第、弊社ホームページの
作品公式サイトにて御連絡申し上げます。

皆様には御迷惑をおかけしますが、
何卒御理解賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

平成23年3月16日
パラマウント ピクチャーズ ジャパン


  日時:2011 年4月2日(土)13:30−16:30 (開場13:15)
  会場:文京区男女平等センターA研修室
      東京都文京区本郷4-8-3 03-3814-6159
  主催:平和省プロジェクトJUMP
      info@ministryofpeace.jp 047-498-4104(藤野)
  後援:平和の文化をきずく会
  協力:コスタリカに学ぶ会
  定員:先着50名
     (氏名を明記の上、上記メールアドレスでご予約ください。)

  詳しくは、ちらしをごらんください。(←「ちらし」をクリックしてください。)


■ 11月14日勉強会の報告

  1.テーマ  人間の安全保障

  2.講師   勝見貴弘  元参議院議員犬塚直史の元私設秘書
  3.テキスト 「脱主権国家への挑戦」 犬塚 直史 著
  4.開催日  11月14日(日)

  「勝見貴弘さんに人間の安全保障を学ぶ」 

      13:00開場 13:30開始 16:30 終了
      の予定でしたが、パソコンなどの設定に時間が掛かり、
      ちょっと遅れて開始しました。

      今回、初めてスカイプでの勉強会参加を試みました。
      3人がオンラインで参加し、質問もされました。

      勝見さんは、この日の為に130枚以上のパワーポイント画面を
      準備されていました。

      参加者の質問も相次ぎ、きわめて濃密な議論になりました。
      当日、勝見さんが使用されたパワーポイントのファイル(22MB)
      をいただきました。

  参考に、「テキストの購入について」を残します。

  本屋さんの取り次ぎが有りません。
  株式会社マツモト:ホンニナルブックストアにて購入願います。

  http://www.honninaru.com/web_order/store/
  にアクセスしていただき、
  脱主権国家への挑戦 を検索してください。

  購入の手続きの前に、ホンニナルブックストアへの会員登録が
  必要になります。

  本代1500円+消費税と送料がかかります。

(10月16日、31日会場・時間帯詳細追記、11月15日報告、11月27日パワーポイントファイル追加)



■ 10月11日勉強会報告
  「伊藤隆二さんから平和省構想を学ぶ会」


   伊藤隆二先生は、日本で最初に平和省構想を発表された方です。

   1.開催日 10月11日(月・休)2時から4時
   2.会 場 神奈川県近代文学館 横浜市 港の見える丘公園
   3.参加費 500円。
   4.参考テキスト  「平和と教育」伊藤隆二著
   5.参考テキスト2 提唱 『平和省』をつくろう伊藤隆二著
   6.参考テキスト3 「希望と勇気」をもって生きませんか伊藤隆二著

   20名弱の方が参加されて、先生を囲んでの和やかな雰囲気での
   勉強会でした。
   定員60名の部屋と聞いていたので、大きな部屋で少ない人数で
   どうかなちょっと心配していたのですが、テーブルを教室形式か
   らロの字形式に並べ直して、参加者がお互いの顔を見えるように
   して、勉強会を始めました。

   伊藤先生は、高齢で体力が落ちているので、時間を短くしたいと
   申し出がありましたが、実際に話し始めると元気になられたのか、
   予定の時間を過ぎても話が終わらず、延長されました。
   それでも、話したいことは幾らでも有るのだが、と言いながら、
   予定を30分過ぎて終わりました。

   参加者の中には、先生のお友達という方も来られて、なんと伊藤
   先生の話を聴く為だけに京都から来られたと聞き、びっくりしま
   した。
   JUMPのメンバーからもなかなか滅多にあえない方が参加して
   くださいました。
   JUMPのメンバーでない方の参加もありました。「世界連邦運
   動」をされている方達です。その人達も、独自に「平和省創設運
   動」に取り組んでおられます。
   先生が帰られたあと、参加者で、今後の活動に先生の話をどのよ
   うに活かせるかを話し合いました。

(10年9月11日、参考テキスト追加9月26日、
 参考テキスト2追加10月4日、参考テキスト3追加10月8日
 報告10月16日)



■ 9月25日に開催された「軍隊を捨てた国コスタリカの
  最新情報を聞く会」情報をホームページに掲載しました。


   ご覧になって気づいた方もおられるでしょうが、「活動(他団体
   ・個人)」というメニューを追加しました。
   こちらをクリックすると、情報を見ることができます。

   1.コスタリカから日本に留学されている方からのお話
   2.コスタリカでホームステイされた方からのお話
   3.「平和省プロジェクトJUMP」有志から、
      コスタリカから日本に留学されている方への質問
   と言う形で展開され、他ではなかなか聞くことができない内容の
   お話でした。

(10年10月4日)



■ 9月25日に開催された「軍隊を捨てた国コスタリカの
  最新情報を聞く会」をホームページに掲載する提案が
  承認されました。


   ホームページでは、「平和省プロジェクトJUMP」主催のイベ
   ントや勉強会などを、今までは掲載してきました。

   今回、「平和省プロジェクトJUMP」主催ではない集会の情報
   を掲載すると言うことで、提案し、承認を求めていましたが、承
   認されました。

(10年10月4日)



■ 運営委員会に「緊急時の決定権」を認めることになりました。

   運営委員会が、「緊急時の決定権による」ことを宣言して、
   「緊急時の決定」を行った場合は、それを団体としての決定
   とする。

   「緊急時の決定」を行った場合は、全体メーリングリストに
   報告する。

(10年9月11日)



■ 「講演会」や「勉強会」の企画・運営について、
  運営委員会に決定権を与えることになりました。


   多くの団体では、このような企画・運営については、運営委員会
   または相当のところで、決定されており、違和感が無いと思いま
   す。

   そこで、

   「講演会」や「勉強会」の企画・運営について、運営委員会に決
   定権を与えることが提案され、承認されました。

(10年9月11日)



■ 平和省プロジェクトの運営委員はJUMPの活動に関わる交通費を1回につき最大1万円まで請求できる。

  • 平和省プロジェクトは、皆さんから寄付をいただいています。
  • その寄付の中から、運営委員の交通費を補助することにしました。
  • 運営委員会に出席したら全員に支給すると言うのではありません。
  • 交通費が負担になっている方が申請すれば、その時支給します。
取り決め
  • 運営委員はJUMPの活動に関わる交通費を1回につき最大1万円まで請求できる。
  • 但し、交通費が1万円未満の場合は実費、または実費以下の本人の希望額とする。
  • 支給は平和省基金から行うが、足りないときは基金が集まるまで待ち、請求順に支給する。


■ info@ministryofpeaceへのメールは、全運営委員に転送されます。

  • 代表・副代表を廃止しましたことにより、今後は、運営委員会が全体として代表機能のようなものを担うことになります。
  • これにより、info@ministryofpeaceへのメールへの対応も、運営委員全員で協議の上で行うことになります。このため、メールの扱いを変更しました。
(10年4月1日)
  • この決定は一部修正される予定です。とお知らせして来ましたが、運営委員全員に転送されると言うことには変わりなく、ただ、転送の仕方を変更することになりました。
  • info@ministryofpeaceへのメールの圧倒的多数がスパムメールです。スパムメールを運営委員に送っても仕方有りません。本当に必要なメールのみをシステム管理チームが厳選して送ることにしました。
(10年6月13日)



■ 代表・副代表を廃止しました。

   今後は、運営委員会が全体として代表機能のようなものを担うことになります。

(10年2月15日)