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last update at 2012.01.06 |
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平和省プロジェクトJUMP へ ようこそ!
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ニュース バックナンバー6へ
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■ 報告会「第5回平和省地球会議 in 南アフリカ」&“ワールドカフェ”で読み解く平和省Q&A
報告プレゼンのパワーポイント資料を見られるようにしました。ustream録画がごらんいただけます。
■ 10月3日・午前1時(日本時間)より南アフリカで第5回平和省地球会議が開催されました。
参加した勝見さんが撮影したサミットの写真とリンクしました。
■ イベント「3.11原発震災 〜もし平和省があったら何ができるか〜」開催しました。 USTREAM録画をごらん下さい。
参加者からいただいたアンケートの回答を掲載しました。
■ 5月3〜4日合宿報告
■ 報告会「第5回平和省地球会議 in 南アフリカ」&“ワールドカフェ”で読み解く平和省Q&A
第5回平和省地球会議は2011年10月2日から7日まで南アフリカで開かれました。
平和省の創設を目指す世界の仲間たちは今回どんな議論を交わしたのか。平和省運動グローバルアライアンスはこれからどこへ向かおうとしているのか。
第1部では、日本の平和省プロジェクトJUMP を代表して会議に参加した勝見貴弘が、生の映像を交えて会議の様子を報告します。
今回の会議は、ワールドカフェ方式で進められました。ワールドカフェは、参加者の主体性と創造性をフルに引き出す話し合いの方法です。
第2部では、「平和省Q&A」を題材に課題の解決策を探る創造的対話にみなさんもご参加ください。
第5回平和省地球会議のファシリテータを努めたMeranie Kiley 氏の協力の元、ワールドカフェをじっくり体験してきた勝見がファシリテートしました。
プログラム
13:45 「第5 回平和省地球会議in 南アフリカ」
報告;勝見貴弘(45 分) 質疑(15 分)
14:45 休憩
15:00 「ワールドカフェ方式で読み解く平和省Q&A
〜創造的対話を体感しましょう〜」
ファシリテータ:勝見貴弘
課題提供:JUMP 小冊子編集チーム
16:40 閉会
報告プレゼンのパワーポイント資料・ustream録画がごらんいただけます。
■第一部 サミット報告会
(1)Part-1
(2)Part-2
報告プレゼンのパワーポイント資料
■第二部 平和省Q&A_ワールドカフェ
(1)Part-1
(2)Part-2
(3)Part-3
◆日時:2011年12月18日(日)13:45〜16:40
(開場13:30)
◆会場:TKP スター貸会議室 日本橋 第1会議室
東京都中央区日本橋1-8-3 第四江戸橋ビル
Tel: 050-3803-5920
東西線「日本橋」駅 C5 出口・D4 出口 徒歩4 分
半蔵門線・銀座線「三越前」駅 B6 出口 徒歩3 分
JR「東京」駅 八重洲北口 徒歩9 分
地図
◆主催:平和省プロジェクトJUMP http://ministryofpeace.jp/
★ Uストリームで配信しました。(「平和省」で検索)
★ Twitter のハッシュタグは #平和省 または #heiwajump を。

クリックすると大きくなります。(PDF)
■ 10月3日・午前1時(日本時間)より南アフリカで、第5回平和省地球会議が開催されました。
下記の時間帯でUstream中継されました。
日本時間
・10月3日 1:00〜 オープニング・セレモニー
・10月3日〜6日 15:30〜 セッション
参加された勝見さんからの報告
平和省プロジェクトJUMP の活動報告「カントリーレポート」 日本語、英語(English)
サミット1日目写真 サミット2日目写真 サミット3日目写真 サミット4日目写真 サミット5日目写真
■ イベント「3.11原発震災 〜もし平和省があったら何ができるか〜」開催しました。
USTREAM録画をごらん下さい。
アンケートに寄せられたご意見をご覧ください。
Video streaming by Ustream
チラシができました。 クリックすると大きくなります。

3・11原発震災は私たち一人一人に価値観や生き方の大変換を迫っています。
3・11では自治体、消防、警察、自衛隊、米軍、そしてたくさんのボランティアが被災地の支援や復興のために活躍していますが、震災から半年が過ぎた9月18日、私たちは「もし日本に平和省があったら、どのようなことが可能なのか」を模索してみたいとこのイベントを企画しました。
<平和省創設トークセッション>
大震災など苦難の中にいても、政府を信じることが出来るような平和省の役割とは?
完全に人間の命をまもる立場に立って働く政府機関とは?
本当に必要な情報を流し、スムーズな政府機関の連携をつくるためには?
■日程
2011年9月18日(日) 13時30分開場 14時開始〜
16時30分終了
■会場
文京区男女平等センター 研修室A(ホール) アクセス
■プログラム
| 14:00 開演(13:30 開場) |
| 14:10 『もし、平和省があったら』 |
| 提案「なぜいま平和省なのか?(仮題)」 |
| 上村雄彦(横浜市立大学国際総合科学部准教授) |
| 提案「世界各国の『平和省』の試みに学ぶもの」 |
| 今本秀爾(国際政治ジャーナリスト) |
| 提案「JUMPのイメージする平和省」 |
| やよしようこ(平和省プロジェクトJUMP Q&A編集委員) |
| 15:00〜15:10 休 憩 |
15:10 『3・11原発震災 平和省に何ができるか?』
トークセッション −東京・大阪・アメリカを結んで−
ファシリーテータ 上村雄彦
トーク 杉浦ひとみ+やよしようこ+勝見貴弘
コメンテータ 今本秀爾 |
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15:50 オープンディスカッション
ファシリーテータ 杉浦ひとみ |
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| 16:20 終わりのあいさつ |
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■参加費
当日 1500円(一般)
一般 1000円(事前予約)
学生 500円(当日・事前予約共に)
■主催:平和省プロジェクトJUMP
■ 5月3〜4日合宿報告
運営委員会は、日ごろの短時間の会議では十分に話せないことを、合宿してとことん話し合うという試みをしました。
テーマは、「3.11震災で、平和省があれば何が出来たか?」です。今回は、その一部を報告します。
こちらをクリック→合宿報告1
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